"われわれは、自分の行いを調べ、かつ省みて、主に帰ろう。"
私たちの道を調べ、探り、主のもとに帰ろう。現状に満足することは聖さの敵である。私たちは足がどこへ迷い出たかを積極的に調べ、意図的に父のもとへ引き返さなければならない。